社員インタビュー
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必死に自分を生きていれば応援してくれるヤツは必ずいる

N.K 社員インタビュー

Amazon担当 | 2025年入社
#好奇心旺盛 #車好き

工業高等学校を卒業後、そのまま自動車関係の仕事に6年勤務し、神奈川や愛知等県外の工場で様々な技術を学びました。しかし給料があまりにも低く、このままでは今後の人生が不安になったので、いっそ今の環境を捨てて新たな人生を見つけようと思い、BHRM Iに入社しました。

昨年に入社して丁度1年になりますが、当時の自分と比べてみると、人として、社会人として大きく成長できたと思います。

Q
お仕事を通じてのやりがいとは?

私がこの仕事を通して最もやりがいを感じる瞬間は、配達を終えてお客様から直接「ありがとう」と声をかけていただけたときです。日々の業務は決して楽なことばかりではありませんが、その一言で疲れが一気に吹き飛び、「この仕事をしていてよかった」と心から感じることができます。

これからも一つひとつの配達を大切にしながら、お客様に安心と満足を届けられるよう努めていきたいと思っています。

Q
職場の雰囲気はどうですか?

年上の上司と部下といった堅い上下関係のような気まずさはなく、全体的にとても和気あいあいとした雰囲気の職場です。

年齢や役職に関係なく気軽にコミュニケーションが取れるため、分からないことがあってもすぐに相談しやすく、安心して仕事に取り組むことができます。

こうした風通しの良い雰囲気があるからこそ、チームワークも良く、前向きな気持ちで働けていると感じています。

Q
以前はどんなお仕事をしていましたか?

以前は、自動車のヘッドライトやテールランプなど、車の光に関わる部品の製作に携わっていました。製品の品質や安全性が求められる仕事だったため、細かな作業にも責任感を持って取り組んでいました。

一方で、日々同じ作業を繰り返す中で、「直接誰かの役に立っていると実感できる仕事に挑戦したい」という思いが強くなり、転職を決意しました。

現在はお客様と直接関わる機会が多く、感謝の言葉をいただける場面もあるため、以前とはまた違ったやりがいを感じながら働くことができています。

Q
仕事をする上で意識していることはありますか?

自分は決して作業スピードが速いタイプではないと感じているため、その分「一つひとつを確実に丁寧に行うこと」を常に意識しています。ミスを防ぐことや、安定した品質で仕事を進めることを大切にしながら、日々業務に取り組んでいます。

また、ただ正確にこなすだけでなく、どうすれば効率よく進められるかを考えながら工夫することも心がけています。スピードだけにとらわれず、確実さと質の両方を意識することで、結果として周囲から信頼される仕事につながっていると感じています。

これからも自分の強みである丁寧さを活かしながら、より良い仕事ができるよう成長していきたいと思っています。

Q
この仕事をしていて「やってて良かった」と思う瞬間は?

仕事の面では、やはり配達先でお客様から笑顔で「ありがとう」と感謝の言葉をいただけたときに、「この仕事をやっていて良かった」と強く感じます。自分の仕事が誰かの役に立っていると実感できる瞬間であり、日々のモチベーションにもつながっています。

仕事のやりがいと、プライベートの充実の両方を実感できていることが、この仕事の大きな魅力だと思います。

一日のスケジュール
8:45

出社

9:00

荷物の積み込み

その日の配送分を確認し、効率よく積み込み。配送ルートもここで確認します。

11:00

午前の配送

企業様や個人宅へ配送。時間厳守・丁寧な対応を心がけながら回ります。

13:00

休憩

自分のタイミングで休憩。軽貨物は比較的自由度が高いのも特徴です。

14:00

午後の配送

再度配送へ。物量や案件によって件数は変わります。

19:00

業務報告・日報報告

配送完了報告、日報の提出。誤配やトラブルがあれば報告・改善共有。

19:30

業務終了

その日の業務は終了。翌日の準備をして帰宅。

本気の挑戦を、ここから。
未来を運ぶのは、あなたの一歩だ。

BHRMスタッフ